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医学部英語を完全攻略する
「再現と確認」の鬼特訓

鬼特訓イメージキャラクター

記憶を昇華させるシステム

英語 “鬼特訓”

英語学習の鍵は、「再現と確認」にあります。
授業で理解した内容を、形を変えた問題で自力で再現する。
この繰り返しにより、短期記憶を中期、そして入試で使える長期記憶へと昇華させます。

01

予習:限界まで考え抜く

「何が分からないか」を明確にします。安易に質問するのではなく、自分の力で限界まで悩み抜く時間が、読解力を強化します。

02

授業:あいまいな点を解決

分からない部分は当然として、「分かったつもり」でいた箇所も正確に理解し直します。

03

夜間トレーニング:復習課題

授業で扱った長文をすべて作り変えた問題に取り組みます。理解した内容を「再現」できるか確認し、疑問点はその場で即質問します。

04

自己添削(赤ペン)

解答を見ながら、まずは自分でチェック。自分の答案を客観視します。

05

講師添削(青ペン)

生徒のチェックをさらに講師が監理。「本当に理解できているか」を口頭指導と共に青ペンで添削します。

06

毎日テスト

次回の授業日の朝、理解した内容をテストで「再現」します。合格点を取るまで徹底的に繰り返します。

学習の流れ(長文読解)

英語(長文)鬼特訓の流れ

講師からメッセージ

急がば回れ。それが速読の鍵。

入試問題の大半を読解問題が占めます。短い時間で大量の文章を読む必要があるため、「速読力を身につけるコツ」を多くの受験生が求めています。そして、多くの受験生が「速く読む」ことができずに、「ザツに読む」習慣を身につけてしまっています。

レクサスの授業では、ゆっくり丁寧に読む方法をまず教えます。復習課題で自力で丁寧に解けるようにし、テストでさらに丁寧さを求めます。「速さ」とは「丁寧さ」を追求したその先にある「慣れ」として身につく能力です。

英語講師 青野圭一
レクサスE.C. 英語講師
青野 圭一
鬼監理イメージキャラクター
01

予習:分からない問題の選別

文法では、授業前に調べる・質問する必要はありません。分かる問題と分からない問題をはっきりさせ、授業で解決するための準備に集中します。

02

授業:完全解決と修正

予習で不明だった点を完全に解決します。「分かったつもり」でいた知識も修正し、正確な文法知識を入れ直します。

03

夜間トレーニング:類題演習

学習した内容の類題に取り組み、理解を確実なものにします。疑問はその場ですぐ質問し、翌日に残しません。

04

毎日テスト:再現確認

理解した内容をきちんと再現できるか、翌朝のテストでチェックします。

05

不合格なら呼び出し再指導

合格点に達しない場合は、確実に自分のものにするまで指導します。再テストは同じ問題ではなく、注目すべき点を確認できるよう作り変えます。

単語・熟語も徹底フォロー
毎週出題範囲を定めたテストを実施。「覚える量」と「時間」を管理し、合格点に達しない場合は再テストを行います。

授業・毎日テスト短期記憶
週一テスト(土曜)中期記憶
月一テスト・模試長期記憶

※週一テストでは、入試に出題されるパターンに特化した実践的な問題(長文・文法)を解きます。

学習の流れ(文法)

英語(文法)鬼特訓の流れ

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医学部英語をどう伸ばすべきか、現在地から具体的に整理します。