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STUDY SUPPORT SYSTEM

医学部合格を強制する
鉄壁の監理システム

それが、レクサスの “鬼監理”

課題完了を見える化するアナログ監理、遅れを検知するAI管理、そして最後に人が支える担任制。 レクサスは「やる気が出たら頑張る」ではなく、合格に必要な行動を毎日積み上げる仕組みを作ります。

鬼監理のイメージキャラクター
甘えを残さない。課題を残さない。

PRINCIPLE

勉強を「本人任せ」にしない

医学部受験で差がつくのは、毎日の実行管理です。
01

課題完了を見える化

やるべき課題、完了した課題、残っている課題を一目で把握。曖昧な努力ではなく、毎日の実行量を管理します。

02

遅れを即時に検知

提出状況や入退室の記録をもとに、遅れを早い段階で発見。放置せず、担任面談や追加指導につなげます。

03

担任が軌道修正

プロ講師が学習量、理解度、生活リズムを確認。授業が難しすぎないか、課題量が適正かまで見直します。

ONI KANRI

レクサス名物 “鬼監理”

アナログの熱量と、デジタルの精度を両方使います。
ハンコ鬼による課題完了チェックのイメージ

ANALOG

情熱的なアナログ監理

課題の完了をハンコで可視化し、未消化の課題をそのままにしません。手で確認するからこそ、生徒の表情や小さな変化まで見逃しません。

  • ハンコ地獄で課題消化を可視化
  • 未消化課題を即時に把握
  • 担任が声かけと面談で修正
AIレクサスくんによる学習進捗管理のイメージ

DIGITAL

精密なデジタル監理

AIが提出状況や入退室を追跡し、遅れが出た生徒を検知します。提出のめどが立たない場合は、担任との面談につなげます。

  • LINEで遅れを通知
  • 入退室をデジタル打刻
  • 面談予約まで自動で接続

FLOW

課題を残さない管理フロー

感覚ではなく、見える形で進捗を追います。
鬼監理のアナログ管理フロー
アナログ監理の流れ
鬼監理のデジタル管理フロー
デジタル監理の流れ
レクサス教育センター代表 島内康行
レクサス教育センター
代表 島内 康行

HUMAN SUPPORT

最後は「人」が支える。
プロ講師による担任制

生徒一人にプロ講師が担任として付きます。授業が難しすぎないか、課題の量は適正か、 いま何につまずいているのかを常に確認し、学習の軌道を修正します。

受験生の悩みは、学力だけでなく生活リズムや人間関係に起因することもあります。 思いの丈を担任に話せる状態を作り、保護者様との面談も含めてご家庭と連携します。

METHOD

鬼監理 × 鬼特訓

老舗の医学部予備校だから成せる、学習密度の作り方です。

鬼監理

プロ講師の眼力 医学部専門AIのデータ分析

副代表クラスのトップ講師陣が担任となり、学習進捗、得意不得意、成長速度を監理。学習から「無駄」と「甘え」を排除します。

まずは、お問合せください。

現在の学習状況を伺い、どこを監理すべきか、どの課題から着手すべきかを具体的に整理します。